2006年02月14日

■■頭文字D THE MOVIE発売!■■

アニメの枠を超えて ゲーム、映画と下り最速伝説の『頭文字D THE MOVIE』が、2/15発売。

ワイルドスピード、ニードフォースピードで、日本車がアメリカでうまいこと持っていかれてしまったが、純和製として頭文字Dが世界へ羽ばたく。本作品は香港でも公開されていて、中国本土ではルーレット族が登場するなど、車購入層の増加に伴い車ブームが加熱しつつある。

中国で頭文字Dが盛り上がっているのは 頭文字D出演俳優が中国豪華キャストであったことが上げられる。頭文字Dに憧れ、街には世界から刺激的で、成熟した車が溢れかえる。今後の中国はどこへ向かう?

頭文字Dが巨大車市場の起爆剤になった。




頭文字D.bmp
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2006年01月11日

■■BMWがベンツを超えた■■

2005年の世界販売台数で、メルセデス・ベンツは107万7600台に対し、BMWは112万6800台台を販売し、12年ぶりにBBMWはメインの3シリーズ、5シリーズ、7シリーズに加えて 1シリーズ、6シリーズ、Zシリーズが大きくBMWのイメージを上昇させた。シリーズの特徴が明確であったことも大きなポイントだ。特に6シリーズBMWの あのグリルにあのフォルム。BMWにやられた感があった。

また、BMWが提唱する『iDrive』のコンセプトでもあるエアコン、ラジオ、ステレオ、カーナビゲーションシステム、TV、電話などの操作を可能とする“コントローラー”が大きなポイントでもある。優雅なベンツに対し、走りのBMWにエレガントなスマートシステムには目を奪われる。

2006年はBMW、ベンツ、アウディなどのドイツ車にレクサスが挑む。日本勢にはアキュラインフィニティが控えている。
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2006年01月04日

■■車のナンバープレートにICチップ■■

国土交通省は3日に 車のナンバープレートにICチップを搭載した『スマートプレート』の実用化へ向け、本格的に始動した。
スマートプレートは、ナンバー、車種等の情報を小型ICチップへ入れ、車の動きを把握し、渋滞緩和 セキュリティ対策、さらには高齢者や目の不自由な人に音声で車両の接近を伝えるシステムも構築できるという活用を目的としている。

目に見えるITS〔Inteligent Transport Systems:高度道路交通システム〕第2弾となる。第1弾はおなじみのETC。

スマートプレート導入で リアルタイムに渋滞情報が手に入る時代が近づく。今後の高齢化社会に向け、高齢者、視覚障害者へ優しい世の中への期待も高まる。

セキュリティ面では ナンバープレートの盗難防止には期待できるが、車両盗難には効果なし。ひき逃げ、当て逃げという悪質事故減少につながるかもしれない
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2005年12月27日

■■トヨタ bB発表!!■■

トヨタから6年ぶりにフルモデルチェンジしたbBを発売した。
東京モーターショウ2005で登場したコンセプトがほぼそのままのスタイルで市場へ投入された

bB02 bB01


トヨタ車のなかでも ノーマルでダーク色を醸し出し、アフターパーツでどこまでも極悪に化けるbBがさらに悪さを増して 車離れの若年層へ直感的に刺激する。

フルモデルチェンジしたbBは 『クルマ型Music Player』というコンセプトのもと、スピーカーやポイント部にイルミネーションを装備し、アクションに同期してイルミネーションが光るというもの。いままでは自分でカラーLED球へ交換するだけなのだが〔参考:KTRDRIVE〕、ノーマルでここまでやってしまうのは 刺激はあるが、同じ車でも差がでないというチューンのやりがいをなくすデメリットもある。また、外部接続端子があり、iPodなどのモバイルメディアプレーヤーへの接続も可能だ

さらには、いきなり奇抜なデザインでデビューすると同時にアフターパーツも豊富だ。

bBの直接ライバルのキューブ モビリオスパイクはどうでる!?

12月27日からMEGAWEBで特別展示され、1月下旬からライドワンで試乗も可能だ

現在のbBオーナーも納得できるモデルでbBリピーターも多そうだ

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2005年12月16日

■■ついにキタ! アキュラ日本導入!!■■

来年3月に『プリモ』 『クリオ』 『ベルノ』の販売店を『ホンダ』へ1本化するホンダだが、やはりその裏には 独自路線で、成功の道を歩んできたホンダ。日本国内にホンダの海外ブランドである『アキュラ』を2008年秋に導入する。
トヨタがやるならウチもやるといった意地が見える。

アキュラは北米で強さを発揮していて、特に日本、北米、共にスポコン〔スポーツコンパクト〕市場で シビック、インテグラが驚異的な人気を誇る。バイナル、ネオン管、NOS etc...で夜を盛り上げるスポコンブームへ市場は変化し、スポーツマシン市場に活気が帰ってきた。

アキュラで扱う車種は『NSX後継車』、『レジェンド』等で、ラグジュアリースポーツマシン路線全快でいくもよう。販売店は100店舗を予定している。

ホンダ車といえば『必要以上にスポーツ』『安い』『燃費が良い』などイメージが先行するが、実際に乗ると『計器類が故障しやすい』『塗装が落ちる』など、安さの訳もあるが、アキュラブランドでは『世界のホンダ』と呼ばれるその実力をとことん追求してほしいものだ
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2005年10月18日

■■TOYOTAがリコール!!■■

東京モーターショウを控えた10月18日に、トヨタ自動車が127万台のリコール。

リコール対象車種はヴィッツ系、カローラ系の17車種。
売れただけに 台数もハンパな数ではない。トヨタとしてはモーターショウ後よりはイベント前でイメージダウンを最小限に食い止めた。
まぁ ライト系統なので電圧が合わなかったりで、ショートする程度ですむ 症状としては軽いです。上昇気流に乗っているトヨタなだけにディーラーでの対応が気になります。


尚、リコールされた対象車は 対応しないと車検と通過できません。リコール処理シールを貼ってもらいましょう。
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2005年10月09日

■■東京モーターショウ2005 GT−R登場■■

日産が東京モーターショウ2005にSKYLINE GT-R後継車の『GT-R PROTO』を出展することを発表した。

日本の宝が帰ってくる。2007年発売予定のGT-Rが最終調整という形で姿を表す。東京モーターショウ最大の見所ではないだろうか。ランエボXのハッチバックという目玉もあるが、GT-Rにはかなわない。GT-R不在の日本は車離れ、スポーツマシンへのこだわりの妥協、外車への移行etc...と、あらゆるところで歯車が乱れた。どんな業界にも絶対的な存在が必要だと思う。

さて、そんなGT-Rだが、エクステリアは戦闘能力の高そうな弾丸のようなシャープなデザイン。スーパーカーとして申し分ない。気になるのは車名にSKYLINEの文字がないことだ。今後はGT-Rとして独立していくのだろうか。プラットフォームは、SKYLINEよりはZと共有していくことが濃厚と考えられ、GT-Rとして独立することで、日産ブランドを高めてほしいものだ。


モーターショウが待ち遠しい
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2005年10月06日

■■トヨタ スバルを吸収■■

トヨタがGM傘下のスバルの筆頭株主になった。
トヨタは苦手とする4駆をスバルで補う。これにより、GM(アメリカ)のピンチを救うことになり、世界戦略で世界からお金を集めて、集めたお金を日本で使う。これにより日本社会が潤うことにつながる。

盗難車両で、盗難率が高いのは圧倒的に4駆である。
すなわち世界では4駆が求められるのだ。世界では、日本のような綺麗に舗装された道路が当たり前ではない。世界戦略を狙うトヨタには4駆がかかせないのだ。


また、スバルと手を組むことで、WRC復活が期待されると同時に 2000CC市場のてこ入れを図る。レガシー対策で投入されたカルディナはあえなく撃沈している。

インプ

更に、「軽」市場にも王者スズキをスバルとダイハツで引きずり降ろすかッ!?

続きを読む
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2005年09月29日

■■次期ランエボ 東京モーターショウ登場■■

三菱自動車のイメージリーダーのランサーエボリューションことランエボの次期ランエボのコンセプトモデル『Concept-X』として東京モーターショウに登場する。
フルモデルチェンジは2年後を予定していて、ランエボ10代目となることもあり、気合の作品となりそうだ。

デザインは5ドアハッチバックで、5ドアで売れているマツダのアテンザやアクセラの開拓市場にランエボが登場することで、5ドア市場が熱くなりそうだ。
5ドアはヨーロッパではシェアが高く、世界戦略車としてランエボがまたひとつ大きくなってほしい

また、コンセプトモデルのデザインだが、いままでの横から見るとぎこちないデザイン(リアガラスの角度がキツイ)から、流線型の流れるデザインでランエボに抵抗があった人を振り向かせるのも狙いだろう。
剛性面でマツダはマツダスピードアテンザを5ドアではなく4ドアセダンを選択したが、この辺はランエボがどうなるか 市販モデルが気になるところだ

そして、トレードマークのリアスポは控えめ。また、今後もベース車はランサーで行くのかその辺も気になる。コンセプトXということだからランエボXの可能性が高いと思われますが・・・


参考: Response
http://response.jp/issue/2005/0928/article74738_1.html
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2005年09月04日

■■頭文字 D専用起爆剤 始動■■

9月17日 頭文字 D the movie公開と共に長い沈黙を破って彼らも始動します。
そう、頭文字 D専用起爆剤ことmoveが動き出しました
サイトリニューアルで、デビュー時代を彷彿させるような
サイバーテイストでの再始動。

さらには4ヶ月連続シングルリリース 今の時代にこんな偉業をできるのはmoveくらいだろう
無機質が加速する 


move official site


【頭文字 D  基本公式】
頭文字 D = move   move = 頭文字 D
(A = B    AはBである つまりBはAである)
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■■頭文字 D the movie試写会■■

夏はまだ終わりません 熱さが続きます
9月17日公開 『頭文字D the movie』の試写会がvelfarreであります。
velfarreで試写会ということは何かありそうですね。
映画で使用された「86」登場とか...

avex side initial D
締切 9月7日でした
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2005年08月30日

■■レクサス デビュー■■

レクサスが本日デビューした。
本日デビュー車種はGS〔旧アリスト ¥5200000〜¥6300000〕とSC〔旧ソアラ ¥6800000〕
ハイクオリティな1番手はイメージ商品として最高の演出だ
キャッチフレーズ『微笑むプレミアム』として いたれりつくせりの最高のおもてなしで挑む

そんなデビュー記念として『LEXUS DEBUT EXPO』を開催!!

来月少し遅れてIS〔旧アルテッツァ〕がレクサス ラインナップに加わる
日本を代表する企業の門出でワクワクしてしまう
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2005年08月27日

■■マツダ ロードスター発売■■

マツダといえばRX-7 RX-8 ロードスターとマツダブランドを代表するイメージマシンの中核を担う新生ロードスターが8/25発進した
7年ぶりのフルモデルチェンジで、車幅1720oで2000tの3ナンバーで一回り大きくなる
5ナンバーではブランド力に欠ける 当然の進化だろう


車重は先代よりわずか+10kgの1100kg!! なにしろ軽いっ。現代の車は剛性、安全性、質感の演出などで重量がかさみ、軽量化の技術が難しい。商品として満足してもらわなければならない。石油高騰で燃費の面でも1100kgは脅威!!
 そんなロードスターには170馬力で最大トルク19.3kgmという 『アテンザ』『アクセラ』と同じMZRエンジン改良版が与えられ、最高速を求める車ではなく、トルクフルな気持ちがいい加速を演出する車として代々受け継がれた


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2005年08月19日

■■頭文字D the movie試写会■■

initial D02
売れすぎドリフト伝説 『頭文字D』が 『頭文字D the movie』として公開間近  9月17日
実写で表現された走りはいったい・・・   実際、あのような走りはできるのかっ!!

moveのGamble Rumbleが鳴り響く


initial D03 initial D01


コレでまた「86」人気上昇かっ!?

スデに血が沸騰している方へ朗報
Gyao試写会応募コーナーがゴザイマス

残暑が更にヒートアップしそうだ
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2005年08月11日

■■ランエボワゴン9月7日発売■■

三菱自動車は9月7日に2500台限定でランエボワゴンを発売する

ランエボワゴン01  ランエボワゴン02


モンスターマシンのワゴンが世に放たれる
三菱では顧客獲得に必死だが ニューモデルより支持されているモデルの派生でひとまず確実な顧客を2500人獲得することで ハイコストパフォーマンスを図る

今回のワゴンにはランエボZで初登場のGT-Aを復活させ、選択幅を広くする
フロントマスクはまったくランエボ\だが リアはセディアワゴンとほぼ一緒で もう少し変化がほしかった。満を持してのワゴンのデビューがもったいない 剛性を考えると仕方がないのか!?


ライバルは2000ccワゴンの大様 『レガシィ』
燃費では互角 300万円で充実フルスペックのレガシィの魅力は大きい
ガソリンが高騰している時期にあえてハイパワーなランエボワゴンを世に放つ


裏をとれば軽以外で売れる車がないということだろう
8/31前後にレクサス始動でレクサスに注目が集まっている状況でランエボワゴン登場

タイミング的にはかなり逆風だが 日本の自動車業界にマッスルデザインの三菱の存在は不可欠!!
エクリプスの存在は必要だ
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2005年07月25日

■■日産 インフィニティ展開遅延■■

 2006年にインフィニティブランドでレクサス追撃体制がここにきて暗雲

団塊世代退職に間に合わないようではタイミングを逃すことになる
展開事態があやふやでは 購買層にOut of 眼中である。

新体制と旧体制が日産の中でぶつかり合ってるのではないだろうか!?

6車種投入で話題になったが 実際に乗ると意外にも第一印象は薄い
なにしろ内装にはもう少し力をいれてほしいものだ。
かなりガンコなイメージである。

インフィニティ・クラーザが日本でみたかった
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2005年07月21日

■■ヒュンダイ ペ・ヨンジュン起用■■

 ヒュンダイは、秋に導入予定のミドルクラス「ソナタ」のTVコマーシャルに、
ペ・ヨンジュンを起用

排気量は2400ccで 日本では激戦クラスとなるところに挑む

ペ・ヨンジュン起用で ナゼアッパークラスの車ではないのか?
安さが売りなのに なぜ2000ccで抑えなかったのだろうか?
知名度はまだまだのはず


おばさまへ、買い物・おでかけに使用してほしいというような狙いがあるだろうが、2400ccでは夫の目がギラリでは...

なにせ おじさまの敵のぺ・ヨンジュンの起用は 「吉」以上はでなそう

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2005年07月20日

■■NSX後継 V10モンスター■■

ホンダは、『NSX』の後継車としてV10エンジンを搭載したスーパースポーツカーを3、4年後に市場投入と発表

生産終了発表から 間もなく、NSX後継投入宣言!!

スポーツカーFANをガッカリさせないホンダのスポーツ魂の火は消えず
しかし、3,4年後に間に合うのだろうか
モーターショウが楽しみだ


今後の流れとしては
今年最後のNSXは 下半期にスペシャルモデルの発表

東京モーターショウでコンセプトモデルで方向性を醸し出す

東京オートサロンにて NSXスペシャルモデル公開

っと予想。

HSC
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2005年07月13日

■■Honda NSX 年内で生産終了■■

日本のスーパースポーツカーNSXが歴史に幕を閉じる。
月販売台数1ケタでは 意地があってもやって行けない結果になった。

ホンダのイメージリーダーなだけにホンダの意地で存続を維持してきたが、さすがにこのご時世で1,000万円OVERのスポーツカーは時代に合っていない

1,000万を車につぎ込める人は 別にNSXでなくとも 世界にはもっと贅沢なスーパーマシンがある。(5,000万のNSX TYPE-R GTもあったが...)

また、今時人生を賭けてNSXを購入する人もいないだろうし
そこまで 『I love HONDA』な人は少数派

購入層は富裕層で、富裕層にNSXが行き届いたと踏み切ったのでは!?


2001年『東京モーターショウ』で『DUALNOTE:デュアルノート』
2003年『東京モーターショウ』で『HSC』と、次期NSXポジションへ君臨するマシンを準備しているのも事実。


バブルに登場したが、市場ではNSXという提案の老朽化!!

日産:GT−R トヨタ:SUPRA 三菱:GTO マツダ:RX−7
日本の宝が時代に消えていった
ホンダ:NSXもまた同じ道をたどる

But コレは 不況下での新しい提案への移行作業にすぎないのである


2005年 東京モーターショウが待ち遠しい

NSX.jpg
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2005年07月10日

■■TOYOTA アメリカで値上げ■■

 TOYOTAがアメリカで値上げを行う
GM支援のにおいがただようが、『鋼材や石油価格の高騰と今後の為替リスクを繁栄したもの』とのコメントだが...
攻撃の手を緩めた格好だが、これがノチノチ必然の大吉とでそうな予感。

三国志の劉備玄徳のような『人徳』こそがMAX FACTOR!!

戦略にハートが見え隠れする
出すぎず 驕れず 「   」 

基本理念は揺るがず
posted by raveman at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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