2005年11月14日

■■忍道 戒 オリジナル任務募集■■

本格忍者ゲームでおなじみ『天誅』シリーズでSME(ソニー ミュージックエンターテイメント)との間で、天誅の著作権を売られてしまったアクワイヤが満を持しての忍者ゲーム『忍道 戒』を世に放った。

今作では 「壁走り」「三角跳びの連発」「忍具・能力の注文」さらには影走り(ダッシュ)機能が追加され、かなり忍者なゲームへ仕上がっている。また、オリジナル任務作成モード搭載で かなりのボリューム感がある。

そのオリジナル任務作成モードでは アクワイヤでオリジナル任務の募集が12月20日行われている。応募された任務で選ばれた作品は2006年春に『忍道 匠(仮)』へ反映されるというからすばらしい。


天誅シリーズでも『天誅 百人選』というものがあったが、大変やりがいがあるものであった。FANのハートをグッと掴むイベントを用意してくれた。


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2005年10月31日

■■東京モーターショウ2005 vol.4■■

モーターショウで初公開のレクサスLF-Sh
時期LEXUS LSのコンセプトモデルということもあり、会場ではその神秘的な演出に誰もが酔いしれていたことだろう

LF-Sh01

磨き上げられたデザイン 複眼のヘッドライトはシンプルながら心地よい


LF-Sh02 LF-Sh03
最近の外車に見られるウルトラマンのようなアンテナは見あたらなった。
正直 あのアンテナは質感が落ちるので市販モデルでもコンセプトカーのようにシンプルでちょうどいいかもしれない

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2005年10月30日

■■WPC EXPO 2005■■

東京モーターショウ開催期間中に ビックサイトでPCとデジタルの総合展WPC EXPOワールドPCエキスポ〕が開催された。

WPC EXPO TOSHIBA WPC EXPO NEC参考出品

WPC EXPO Shachihata WPC EXPO FUJITSU




今年はネットレンタル業の『GEO BB』が展示ブースを2つ用意するなど、今後の成長産業に勢いを感じた。
GEO BBでは体験アンケートに答えると粗品がもらえる。その粗品が今までありそうでなかった「レトルトカレー」。
WPC EXPO GEO01

もらってうれしいすばらしい粗品でした。


会場から一番遠い場所にNISSANブースがあり、そこではFUGA350GTに乗り、『CAR WINGS』が体験できた。CAR WINGSは携帯電話端末を利用し、運転しながらオペレータから情報提供を受けるシステムで さまざまな情報を運転しながら得ることが可能。しかし、当然電波状況の悪い場所ではサービスを受けられない。実際オペレーターと通話するもので、なんだか照れくさく感じた。会場では予約制で、人気殺到のイベントでした。
WPC EXPO NISSAN01



また、会場で大注目を浴びていたのはWILLCOM発のキーボード搭載端末『W-ZERO3』の体験コーナー。キーボード搭載だけでなく、タッチパネル WINDOWS MOBILE OSを搭載の魅力的端末。
価格も5万前後ということでデビュー当初のFOMAと比べると非常にお買い得感がある。

WPC SHARP01



そのほか、自作パーツでも面白アイテムが多数ありました。
WPC EXPO01 WPC EXPO02


参加企業はCEATEC JAPANほどではなかったが、WPC EXPOの方に狙いを定めていた企業が多く、CEATEC JAPANより盛り上がっていたように思えました。
CEATEC JAPANは最新技術の祭典に対して WPC EXPOは新製品の展示会。景気回復しかけてきたばかりの為か、新技術より製品発表の方が身近ということだろう。


WPC EXPO 2005

2005年10月26日

■■東京モーターショウ2005 vol.3■■

最近波に乗っているMAZDA!が、東京モーターショウで最西部へ来場者を呼び込む役割を果たす。コチラのブースではロータリーエンジンとハイブリットユニット搭載 22インチホイールを装着し、車が傾いてしまうのではないかというような大型スライドドア。そんなZoom Zoomな『先駆』が来場者を楽しませてくれる。

先駆01 先駆02


先駆03
おなじみのZoom Zoomなサウンドでブース内に重低音が響き渡る 何かが起こりそうな予感が漂い、『先駆』の周囲が慌しくなる。『先駆』のフロント MAZDAのロゴにMAZDAの象徴であるロータリーのバックライトが真っ赤に光る。 リアの『先駆』の文字がアーティスティックに浮き上がる。

ただ 『先駆の助手席のドアが開くだけ』 だが、
誰もが待ち望んでいた。フラッシュが止まらない GT-Rの復活にも興奮するが、この『先駆』も興奮がとまらない。スポーツマシンに観音開きドアで成功したMADZAなだけに今後 この『先駆』がどうRX-7,RX-8へ進化していくのか MAZDAのスペシャルマシンであることには変わりないだろう。 
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2005年10月25日

■■東京モーターショウ2005 vol.2■■

GT-Rについで人気はやはり不祥事から新車の投入がなかった三菱自動車の時期ランエボこと 『Concept-X

evo01 evo02

間近でみると その戦闘的でマッスルなボディはクラッシュしても変形することのなさそうでいて とんでもない破壊力を秘めていそうである。
スペックの詳細は発表されてはいないが、アルミボディに20インチホイールを採用。正面のフェイスは大胆且つ大型なグリルのために ヘッドライトが両サイド寄りになっている。現行ランエボと大きく異なるのはリアガラスの角度だろう。現行モデルはかなりきつい角度だが、このConcept-Xは綺麗なボディラインがなにより大きな変化だ。

evo03


ライバルのインプレッサとは異なる路線へ変更していくような予感を漂わせる。マッスルボディながら泥臭さはどこにもない。
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2005年10月24日

■■東京モーターショウ2005 vol.1■■

2年に1度の車の祭典 TOKYO MOTOR SHOW 2005
今年のテーマは『Driving Tomorrow』 今回の注目度NO.1は、やはり2年後に発売が決定しているNISSAN『GT-R』
今回は『GT-R PROTO』として会場を大いに沸かせてくれた。
男女問わずにものすごい人だかりで、15時〜16時が最高に最高の混み具合

GT-R 01 GT-R02
白煙の演出でGT-R PROTOが目を覚ます 会場は最高にヒートアップ!!
デジカメ所持は当たり前の時代でポジション争いも加熱する 圧倒的な存在感が来場者を魅了する。

GT-R 03

詳細は発表されなかったものの2年後発売というマニフェストは実現するのだろうか
高級志向が高まる中、ハイスペックが期待される。


そんなモーターショウの興奮をさらに油を注ぐかのように10/23 TV朝日系で『ワイルド スピード』が・・・

 
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2005年10月15日

■■CEATEC JAPAN2005 vol.3■■

HD DVD
 昨年までCEATECではSDカードとメモリースティックの対決だったが、今年はブルーレイディスクと HD DVDの対決が熱かった。先行したブルーレイディスクは展示商品の豊富さでやや優勢にも感じられた。どちらも甲乙つけがたく、プレステ3の登場まで均衡は崩れないことだろう。ユーザー側からすれば早くに差がでてほしいものだ。

BD PLAYER ceatec BDドライブ
流線型のBD PLAYER。まずまずなデザイン 12月発売のX BOX360と並べたい



他にもCEATECらしい参考出品がありました。

ceatec SANYO01 ceatec SANYO02
2画面タッチパネルの携帯端末。このままのデザインでは"らくらくホン"ですね。


ceatec TOSHIBA01 ceatec TOSHIBA02 ceatec TOSHIBA03
東芝ブースでは 携帯端末と無線ヘッドフォンを展示し、今後普及していくことが確実な『携帯端末+音楽PLAYER』へのコードレス化を提案していた。
確かにコレぐらいシンプルな構成は早く実現してほしい。続きを読む
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2005年10月11日

■■CEATEC JAPAN2005 vol.2■■

ことしのCEATECはどこもかしこもディスプレイを全面に押し出す構成で、地上波デジタル放送での買い替えというイベントに各社最高の技術を提案していた。実際に目にすると違いがわからなかった。

ceatec sharp01 ceatec SONY01

ceatec HITACHI ceatec Pioneer

ceatec MITSUBISHI 



今年は派手な演出こそなかったが、なかでもHITACHIは唯一 ブース内アンケートに答えるとステンレスソープ(魚のにおいがとれる石鹸)がもれなくプレゼントされていた。このプレゼントを頂きましたが、ほしいけどお金を出してまでは買わないモノなので、大変喜ばれました。ステンレスソープをプレゼントするとは気合が入っています。 大変惜しいのがステンレスソープには『HITACHI』のロゴでしたが、むしろ『WOOO』をここでも押し出してよかったと思います。『WOOO』という商品名はインパクトが強く、最高の宣伝効果だったのでは?

日立はつい最近までは、裏方的な存在で技術勝負というようなイメージでしたが、イメージどおりその技術力は高く、その技術力が多くの人に認知され、そろそろ収穫の時期といった感じでした。


松下電器産業はテレビをネットワークの中心とした将来ヴィジョンを分かりやすく伝え、多くの人を集めていた。PCがネットワークの中心ではなく、PCは補助的役割で、基本はテレビの画面内で、全てを確認し、テレビのリモコンで操作するという提案。
団塊世代一斉退職の2007年を控え、時代のニーズをしっかり押さえている。

ceatec PANASONIC01

65インチフルHDプラズマディスプレー(左)と世界最小50インチフルHDプラズマディスプレー(右) とにかくデカイ。



SHARPでは既にTOYOTAアルファード特別仕様車で標準装備のカーナビに運転席と助手席でナビの画面の映像が異なる『デュアルビュー液晶』の展示があった。


ceatec SHARP01 ceatec SHARP02 ceatec SHARP03
通常画面2分割するゲームを1画面でプレイすることができた。真ん中で見ると両方の映像が重なって見えた。2人同時プレーのゲームには最適かもしれない。



他にもこんな提案もありました。


ステアリングにディスプレーです。WHAT?
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2005年10月10日

■■CEATEC JAPAN2005 vol.1■■

通信・情報・映像・技術・製品・システム・ソフトの国内最大の展示会CEATEC JAPAN(シーテック)。昨年は台風直撃ということで、最終日はまさかの13時閉会でしたが、今年は無事に終わりました。

2000年から始まったCEATECですが、第1回から携帯電話端末の発売予定端末の展示などで、携帯電話会社が熱いイベントであったが、今年は一風違った。


【DoCoMo】

DoCoMoブース01 
ブース内は幻想的な世界で「なにかありそう」と、いうような雰囲気でしたが、新規参入会社対策といった感じで、デジタルデバイド・高機能・高価格で敬遠していた人達へ、まずはDoCoMoの製品を触ってくださいというように見えました。
毎回、ゲーム方式でコンテンツを遊ぶイベントもなく、CEATEC始まって以来のNOサプライズでした。

DoCoMoブース03 DoCoMoブース02


【KDDI】

KDDIブース01
auとしではなくKDDIとしての展示で、コチラは昨年からの応用で時代が求める燃料電池を提案。しかし、廃棄処分に頭を悩ませている模様。

昨年DoCoMoが出品したのを受けてか、au端末でも端末フィギアを展示。コレは今のauっぽいので発売したほうがよさそうだ。G'z One TYPE-Rもありました。

KDDIブース02 KDDIブース03



KDDI04 命!!
更にはロボットの操作にリモコン替わりとして携帯端末で操作するデモがありました。

また、auでも導入される「おさいふケータイ」の体験コーナーもあり、つかみ良好なauでしたが、やはりDoCoMo同様にNOサプライズでした。


一方、vodafonはいまだにCEATECに姿を見せません。次の一手がないだけに起死回生はまだまだ遠そうです。携帯電話業界は基盤作りに大量の資金が必要となるだけに、毎年の進化は難航している。
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2005年09月20日

■■TOKYO GAME SHOW2005 vol.3■■

東京ゲームショウ会場には、現在進行形の伝説 『16連打の高橋名人』がいました。

takahashimeijin


気さくにポーズをとってくれました。アリガトウゴザイマス。
マンガにもなり、ゲームにもなり、アニメにもなり、
今でもナスは食べられないんでしょうか?
『バグってハニー』がなつかしいです。


アタリジャパンのブースには、映画マトリックスのゲーム『The Matrix : Path of NEO』がありました。

matrix01 matrix02


多少ロードは長めですが、しっかりポイントが押さえてあり、ファンにはたまらないことでしょう。カッコイイシーンはもちろんスローです。もともとゲームっぽいのですんなり受け入れられます。

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2005年09月19日

■■TOKYO GAME SHOW2005 vol.2■■

東京ゲームショウ、ソニーブースでは、海外からの報道陣もいて 世界的に注目されていることが伺えました。

タトゥーは基本?


ブース内ではPS3のデモ映像が巨大スクリーンに映されていました。
ゲームという枠を超えて、ムービー作品としても期待できるすばらしいものでした。

一方、ブースの大半がPSPで、多くの作品が体験できました。
『LOCO ROCO--ロコロコ--』というゲームは基本操作ボタンが『L』 『R』ボタンで単純で面白く、女性や子供が喜びそうな、なんだか癒されてしまうゲームでした。
↓コチラでデモムービーが見れます。
http://www.playlipse.fr/dlaff-Video-LocoRoco_180.html

ソニーブースの中でも、PSPの新しい提案としてPSPにマイクを装着し、外国人との会話サポートする『TalkMan--トークマン--』というゲームがありました。
日本語でマイクにしゃべると、「英語」「韓国語」「中国語」をマックスという鳥のようなキャラクターがしゃべってくれます。また、発音を採点するモードもあります。
しっかり日本語を認識してくれるので、PSPの使い方がますます拡がりますね。

ナイスな笑顔の外人さん
特設体験コーナーでは 外人さんとPSPでトーク&記念撮影。
ソニーブースではコレが一番良かったように思えます。
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■■TOKYO GAME SHOW2005 vol.1■■

tokyogamesyow.jpg

年に1度のゲームの祭典 東京ゲームショウ
最近の幕張エリア事情として、千葉ロッテマリーンズの試合とイベントが重なり、幕張エリアは行きも帰りもひどい渋滞になることが多い為、初めて電車での移動をしましたが、東京駅からディズニーランド客と移動時間帯が重なることから、ギュウギュウの満員電車でした。
今年は 次世代機の戦いの幕開けで、特に新生Xboxは海浜幕張駅からXboxの袋配布で出迎えてくれて、ワクワクさせてくれました。

キャリーバッグを持った方が年々増加の傾向で、レイヤー(コスプレイヤー)の方々が増えたのでしょうか
会場に入り、近距離でSONYブースとXboxブースがあり、とにかく一番人口密度が高かったように思えました。


Xboxブースでは今年発売ということで、とにかく体験してもらいたい!!という気持ちが入っていました。

xbox04

xbox02 xbox01

本体のフェースプレートを交換できるのが今回のXboxの特長でもありますが、実際見ると写真とは違い、質感が高くないので、この辺は改善すべき箇所だと思います。この辺はXboxの普及具合でオプションがいろいろ出そうですね。
本体の大きさは初代プレステ2くらいで、前作のように大きすぎることはなさそうです。

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2005年08月29日

■■Good Design Presentation2005 vol.3■■

▽the GDP▽

□□ □
グッドデザインは製品だけではありません
入口から会場ブースまでデザインの祭典です。

会場入口

CUUB 日大芸術学部ブース


□□ □□
こんな職場は理想?

office

実際、こんな環境だったら快適すぎて仕事できないでしょうね
間違いなく寝ます。

そんなオフィスに似合いそうなコンセントタップ『node』
その名のとおりコンセントの幹となります。いままで誰も思いつかなかったのだろうかというような 灯台下暗し的な作品ですがシンプルisベストです

node
我が家にもコンセント挿入口がつながってるものがありますが、本来は5口しかさせないのですが、ギュウギュウに詰めると6口させて、いつのまにかタップが焦げてました。
使用用量を守って御使用下さい
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2005年08月28日

■■Good Design Presentation2005 vol.2■■

▽ライフスタイル▽

グッドデザイン賞選考会は乗り物だけではありません


□□ □
ヤマハから登場の『TENORI-ON
ホワイトLEDがとても綺麗でひとつひとつがボタンであり、押すと音が出ます。

TONORI-ON


やわらかな音と光の演出は心身ともに癒されるナイスなアイテムです。
是非 公式サイトでバーチャル体験してみて下さい



□□ □□
なかなかデサインが一新されなさそうな分野にも変革のトキです

ぱくぱくマン
どれも似たような銘柄で 選考に頭を悩ます人もいるのでは?
そんなときは直感で『ぱくぱくマン』です。
4コママンガでなにかを伝えているようです
小学校の給食のような親しみがあり、なぜかおいしそうな予感がします。

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2005年08月27日

■■Good Design Presentation2005 vol.1■■

▽theマシン▽

グッドデザイン賞の選考会ともいうべきGDP2005〔Good Design Presentation〕では、まず入り口付近に人だかりがあった
そう 発売間近のレクサスのGSとISがあった


IS350  GS430



モーターショウまでお目にかかれないものだと思っていたが、
選考会場での出会いには驚きでした。
車を目の前にして、コレはベンツやBMWに太刀打ちできると確信した。


その側には、8/25発売したばかりのマツダ:ロードスターがありました。

ロードスター  ロードスター


レクサスよりもむしろロードスターの方が人を集めてました。
レクサスは誰もが買える車ではないですからねぇ
レクサスISは次のマシンとして乗ってみたくなりました。


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2005年08月07日

■■オートギャラリー2005■■

車イベント 夏の定番 になりつつあるオートギャラリー。オートサロンほど規模は大きくないが、今年で5年目ということもあり徐々に浸透してきている

今年の目玉はなんといってもランエボワゴン
そんな三菱ブースでは ランエボワゴンにすごい人だかりなのだが、ブース内にはもうひとつの人だかり。

参考出品で北米使用『エクリプス』の存在がっ!!


エクリプス.jpg   エクリプス2.jpg

日本導入の期待は高まる。
北米では3000cc快適クルーズマシンだが、今の三菱では日本導入の勝負に出れるかどうか
スペシャリティ度数はもともと高めだが、Z、RX−8と同じ土俵になるなら 更なるスペシャリティが必要となるだろう

2007年 団塊世代退職に合わせた高級車は充実しているが、スポーツマシンは空白状態
そんな中、スポーツ路線で力作放出の マツダ、三菱、スバルが熱い
posted by raveman at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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